Hexabase
Hexabase Voice Intelligence

会議を録るだけで
次の仕事が始まる

会議を録るだけで、文字起こし・校正・要約・共有まで。Hexavoiceがすべて自動で完結します。

Hexavoice PC画面
Hexavoice モバイル画面

Problems

こんな悩み、ありませんか?

議事録作成に
時間がかかりすぎる

会議が終わるたびに、録音を聞き返しながら1時間かけてまとめる。その時間、もっと有効に使えるはずなのに。

人名・社名の
表記がバラバラ

文字起こしサービスを使っても、人名や社名がひらがなや別の漢字に誤変換される。結局、修正作業が手作業になる。

誰が何を言ったか
わからなくなる

議事録を書いていると「これ誰の発言だっけ?」が多発。商談記録では発言者の特定が重要なのに。

記録の一元管理が
できない

録音はここ、文字起こしはここ、要約はここ、共有はまた別のツール。ツールをまたぐたびに時間を消費する。

音声データの
セキュリティが不安

クラウドサービスに機密会議の音声を送るのはリスクがある。でも自社で環境を作る手間もかけられない。

議事録を書いて終わり
になっている

会議の記録は作っても、その先のタスク起票・提案書作成・レポート生成は別作業。議事録から次のアクションまで自動で流す仕組みがない。

Hexavoiceは、これらすべての課題を1つのプラットフォームで解決します

Workflow

使い方は、たった3ステップ

STEP 01

録音する

ブラウザ上でボタンをクリック、またはアプリを起動。カレンダーと連携しワンタップで開始。

STEP 02

AIが自動処理

録音停止後、高精度な文字起こし・AI自動校正・名前エイリアス補正・要約・話者分離が自動で実行。

STEP 03

チームと共有・次の行動へ

要約やテキストは、Discord・Drive・Captain AIなどの外部ツールへ自動送信。業務がそのまま流れます。

Features

会議のすべてを、ひとつのプラットフォームで

録音から共有まで、6つのコア機能が連携して動きます。

01

高精度 AI 文字起こし

OpenAI Whisperを採用。日本語・英語をはじめ30言語以上に対応し、専門用語辞書で業界特有の言葉も正確に認識。セルフホストも可能です。

文字起こし画面

02

AI自動校正 + 名前エイリアス

独自の「名前エイリアス」機能で、音声認識の「揺らぎ」を自動修正。社内メンバー・顧客・プロジェクト名の表記ゆれを正式名称に統一します。

名前エイリアス管理画面

03

話者分離(ダイアリゼーション)

誰が何を言ったかを自動で識別。直感的なUIでセグメント単位に手修正でき、話者名は全出力に即時反映されます。

話者分離画面

04

会議タイプ別 AI 要約

商談記録、社内会議、タスク会議など、会議タイプごとにカスタマイズされた要約フォーマットで自動生成。プロンプトを自由に編集でき、自社の業務フローに最適化された要約を実現します。

AI要約画面

05

AIチャット(会議への質問応答)

文字起こし全文をコンテキストに、自然言語で会議内容に質問できます。必要な情報をピンポイントで取り出せます。

AIチャット画面

06

外部サービス連携

Google Calendar・Google Drive・Discord・Captain AIとシームレスに接続。会議記録を後続業務に自動で流し込みます。

Captain AI連携画面

議事録作成はもう、誰の仕事でもない

録音ボタンひとつで
会議の価値が変わる

お問い合わせ

Advantage

他のツールとの違い

01

名前エイリアスで、社内の"言葉"を正確に認識

一般的な文字起こしサービスは社内特有の人名・プロジェクト名・業界用語を誤変換しがちです。Hexavoiceは独自の名前エイリアス機能で、貴社固有の言葉を学習・統一します。

02

Google Calendarの"文脈"を使った高精度処理

会議の参加者情報をカレンダーから自動取得し、文字起こし・校正・要約に活用。「誰が参加している会議か」を理解した処理で精度が格段に向上します。

03

録音から共有まで、ひとつで完結

録音 → 文字起こし → 校正 → 話者分離 → 要約 → 外部共有が、すべて1つのプラットフォームで完結します。

04

セルフホスト対応でデータ主権を確保

自社Kubernetesクラスタへのオンプレミスデプロイに対応。音声AIを自社GPU上で稼働させ、完全なデータ主権を実現します。

AI CORRECTIONJust now

たなかさん田中さん、次回のA社コンペに向けて資料の修正をお願いします。

SUMMARY GEN1m ago

Target Users

こんなチームに選ばれています

営業チーム

商談の全発言を正確に記録。顧客ニーズ・提案内容・次のアクションが整理された要約で、CRM入力の手間を大幅に削減。

プロジェクトマネージャー

タスク会議の議事録を自動化。「誰が・何を・いつまでに」が明確なアクションアイテム要約で抜け漏れをなくします。

経営層

重要会議の要約を即座に確認。録音を聞き返す時間なしに、意思決定の根拠と経緯を後から参照できます。

カスタマーサクセス

顧客ヒアリングの一言一句を正確に記録。話者分離で「顧客が言ったこと」「自社が言ったこと」を明確に分けて管理。

対応業種

IT・SaaSコンサルティング製造業金融・保険人材・HR

Integrations

あらゆる業務ツールと、つながる

標準連携に加え、Captain AIを経由すればCRM・プロジェクト管理・ドキュメント生成など
あらゆる後続業務へ自動で接続できます

標準連携

カレンダー連携

会議予定を自動検出。参加者情報を文字起こし・要約に活用し、文脈を理解した処理を実現。

クラウドストレージ連携

要約を生成後、指定フォルダに自動保存。録音タイプに応じて保存先を自動振り分け。

チャットツール連携

要約・文字起こしを指定チャンネルに自動送信。メンション設定で関係者への通知も自動化。

Captain AI 連携で無限に拡張

会議の記録から、次の仕事まで自動で動く

会議記録をCaptain AIエージェントに送信すれば、議事録作成・タスク起票・提案書生成・レポート作成など、あらゆる後続業務を自動化。Captain AIはREST API・MCP・DB直接クエリ・ブラウザ自動操作に対応しており、連携先は無限です。

Captain AI について詳しく見る
AI

Security & Enterprise

企業利用に必要なセキュリティを、すべて標準搭載

JWT認証

多層トークンによる安全な認証

レート制限

ブルートフォース攻撃対策

Redisトークンブラックリスト

ログアウト即時無効化

bcryptパスワードハッシュ

安全なパスワード管理

HTTPS強制

通信の完全暗号化

OAuthトークン暗号化

Fernet対称暗号化でDB保存

ロールベースアクセス制御

admin / user / グループ権限

Personal Access Token

スコープ付きAPIトークン

セルフホスト対応

音声データを社外に送信しない運用が可能

Kubernetesへのオンプレミスデプロイ、カスタム辞書・名前エイリアスの組織管理、招待メール+ロール管理によるユーザー統制など、エンタープライズ利用に必要な機能を標準装備しています。

FAQ

よくあるご質問

Hexavoiceはどんなサービスですか?+

会議を録音するだけで文字起こし・AI校正・話者分離・要約・共有まで自動で完結する音声議事録プラットフォームです。Captain AIと連携すれば、議事録から提案書やタスク起票まで後続業務を自動化できます。

名前エイリアス機能とは何ですか?+

音声認識で発生する人名・社名・プロジェクト名の表記ゆれを、登録した正式名称に自動修正する機能です。未登録の類似語も文脈から推測して修正する2段階のAI処理を実装しています。

音声データのセキュリティは大丈夫ですか?+

JWT認証、HTTPS強制、OAuthトークン暗号化、ロールベースアクセス制御など企業利用に必要なセキュリティを標準搭載しています。さらに自社Kubernetesクラスタへのセルフホストにも対応しており、音声データを社外に送信しない運用も可能です。

どんな外部ツールと連携できますか?+

カレンダー、クラウドストレージ、チャットツールとの標準連携に加え、Captain AIを経由すればCRM・プロジェクト管理・ドキュメント生成など、あらゆる業務ツールへの接続が可能です。

対応言語は?+

OpenAI Whisperを採用しており、日本語・英語をはじめ30言語以上に対応しています。専門用語辞書で業界特有の言葉も正確に認識します。

次の会議から、議事録作成の手間がゼロに

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