社内システムへのデータ登録も、毎日の市場調査も、
報告書の自動生成も、記事の予約投稿も ―
「AIワーカー」が、人間の代わりに働く時代が来た。
チームで共有・管理できる基盤、Captain AI。

AIは「使う」ものから「働かせる」ものへと進化した。
この変化を先取りできるか否かで、ITビジネスの勝ち負けが決まる時代が来た。
AIエージェントが登場したことで、従来のSaaSのUIは不要になりつつあります。「AIが代わりに操作してくれる」世界観が広がる中で、この波をどう活かすかが問われています。
CRMへの入力、Excel集計、フォーマット変換。「こういう作業、誰かにやってもらいたい」。その「誰か」こそが、AIワーカーです。
個人が単発ツールとして野放図に使うことで、情報漏洩や品質のばらつきが発生。「何に使っているか」を組織として管理・制御できるAI基盤が必要です。
業務フローを「スキル」として自然言語で定義し、AIワーカーが自律的に実行する
組織で共有・管理できるAIエージェント基盤
個人がAIを使うのではなく、チーム全体でAIエージェント基盤を共有します。
「Aからデータを取り、Bに変換して送付」プログラミング不要で、日本語で書くだけ。
モダンなAPIからレガシーシステムまで、4つの強力な方式でデータを繋ぎます。
データが組織外に出ない構成と、国際認証に基づくセキュリティ基盤。
「録音ボタンを押したら、あとはAIに任せてください。」
営業担当が商談後に「録音終了」ボタンを押す。 それだけで、ワーカーが自動的に動き出す。
Hexabase提供DCへInternet / VPNで接続。最もスピーディに導入できます。
オフィスからDCへ専用線を通じて閉域網環境での接続。高セキュリティ。
小型専用インフラを自社オフィス・サーバルームに直接設置。完全閉域。
利用するユーザーのID数に応じて課金されます。
登録・利用する業務(ワーカー)数に応じて課金されます。
Captain AIは、クラウド接続型・専用線接続型・オンプレミス型の3形態を提供しています。専用線やオンプレミスを選択すれば、データは完全に閉域網内で処理されます。また、ISO 27001 / 27017を取得しており、全操作ログの記録・監査にも対応しています。
クラウド接続型であれば最短数日で利用開始できます。業務に合わせたスキル(業務手順)の設計・構築は、内容にもよりますが数日〜数週間が目安です。段階的に業務を自動化していくアプローチも可能です。
不要です。業務手順は日本語(自然言語)で記述するため、業務担当者ご自身がスキルを作成・メンテナンスできます。API連携など高度な設定が必要な場合は、導入支援チームがサポートします。
REST API、MCP(Model Context Protocol)、ローカルDBへの直接クエリ、ブラウザ自動操作(Playwright)の4方式に対応しています。CRM、会計ソフト、電子契約サービス、CMS、チャットツールなど、幅広いシステムとの連携が可能です。
ChatGPTやClaudeは個人向けの汎用AIですが、Captain AIは「組織で共有・管理できるAIワーカー基盤」です。アクセス権限の管理、操作ログの記録、チームでのワーカー共有など、企業利用に必要なガバナンス機能を備えています。